1月9日に森南町内会主催の新年会へ民生委員も参加しました。地区の担当の民生委員は全員で4名。平日にも関わらず、みんな予定を調整し参加です。素晴らしい‼️新年会では、地域の皆様との交流ができ、非常に有意義な時間となりました。また、何より皆さんの楽しそうな笑顔を見られ、今年一年の民生委員活動への活力をもらえる新年会となりました。今年、地域のみなさんが幸せな一年になりますよう、微力ながら民生委員も活動してまいります。本年もよろしくお願いします。
1月10日土曜日の午後にお楽しみ会和が行なわれました。今回は、二胡の演奏会でした。皆さん待ち望んでいたみたいで満席になりました。二胡の演奏は1年を巡る曲目構成で作られていました、最後はクリスマスの曲でした。体験コーナーではそれぞれ楽しそうに二胡を触っていました。私の個人的な感想を言わせて貰えば二胡とお正月が合うと思いました哀愁を帯びた音色が何とも言えない穏やかな気持ちになりました、特に蘇州夜曲は感動しました。参加者は、アンコールを求めなかなか帰りたくない様子でした。
体験の様子
12月23日(火)10時〜11時30分、磯子地域ケアプラザの多目的ホールで、スイッチON磯子事業のふれあいサロン「クリスマス会」を行いました。日枝幼児園園児による歌やハンドベルの演奏や紙人形劇の後、皆さんに園児さん達から折り紙で作ったサンタさんのプレゼントがありました。「ハッピーブルーバード」による大正琴の演奏や「浜小スターダスターズ」によるバンドの演奏を聞き、それに合わせて懐かしい歌やクリスマスソングを皆んなで歌いました。今回は、演目の間にトイレ休憩を挟み、椅子に座ったまま体操もして身体を動かして頂きました。 帰りに、お花などのプレゼントをお渡しし、皆さん笑顔でお帰りになりました。「楽しかったです。」の言葉がとても嬉しかったです。皆さん、良いお年をお迎えください。
11月23日㈰丸山第1町内会館にて33人の参加者による「ふれあい喫茶」を開催しました。滝頭地域ケアプラザから堀さんと渡邊さんにお越し頂きました。岩澤町内会長の挨拶に続いて堀さんから社会福祉士のお仕事と消費者トラブルの注意喚起のお話しがありました。次に渡邊さんからフレイルの予防のお話と脳トレしながらの体操を行いました。最後に2グループで風船バレーを楽しみました。鈴木
屏風ヶ浦第一の活動の恒例行事の一つとして、「森東小学校畑プロジェクト」を行っています。このプロジェクトでは、子どもたちと一緒にサツマイモを育て、収穫のお手伝いをしています。収穫後のサツマイモのツルは、民生委員と主任児童委員、森東小学校PTAの皆さんが協力してリースづくりを行い、そのリースに子どもたちが心を込めて飾り付けをします。完成したリースはJR磯子駅に飾られ、毎年この時期の駅を温かく彩っています。これからも民生委員として、地域の皆さまや学校と力を合わせ、子どもたちの笑顔あふれる活動を続けていきたいと思います。
屏風ヶ浦第一地区は、三浦マホロバにて一泊研修を行いました。今回は新任の方も参加されて、自己紹介の後、屏風ヶ浦第一地区としての今後の活動や引き継ぎ、地域行事のことなど話し合い今期の活動の楽しいスタートとなりました。退任された方々本当にお疲れ様でした。新しくメンバーに加わってくださった方これからよろしくお願いします(^^)
11月28日(金)に開催された「磯子区つながる交流会」に参加しました。本交流会は、自治会・町内会、民生委員・児童委員をはじめ、地域で活動されている多くの方々が集まり、交流や情報交換を行うことを目的としたイベントです。普段は、同じ地区内での情報共有や意見交換はできているものの、他地区の方々と直接お話しする機会は多くありません。今回の交流会では、地域が異なるからこそ生まれる新しい視点や考え方に触れることができ、大変貴重な情報交換の場となりました。また、多くの地域ボランティア講師(まちの先生)が活動していることを知り、今後のイベント企画や事業運営にも大いに参考になる内容でした。特に、民生委員だけでなく、自治会・町内会、さらにはその他の地域ボランティアの方々とも立場を超えて交流できたことは、大きな刺激となりました。当日の様子は「ISOGOフォトニュース」にも掲載されていますので、併せてご覧いただくと、会場の雰囲気や活動の様子をより感じていただけるかと思います。コーヒー会の皆さまが淹れてくださったコーヒー美味しかった♬
11月30日(日)に森南町内会餅つき大会を開催しました。ご年配の方から、ベビーカーに乗ったお子様まで幅広い地域の方々に参加いただきました。当日は杵と臼で、ペッタン、ペッタンと昔ながらの杵つき餅を美味しくいただきました。本来は、お餅は買うものではなく、つくものだなーと思いながら皆さんのお餅を頬張る笑顔に、年の瀬を感じる1日でした。
今年最後の対話集会「壱の会」が12月2日(火)10時から上町町内会館にて開催されました。初めに上町町内会の宇座会長、続いて滝頭地区社会福祉協議会の古知屋会長よりご挨拶がありました。そして「ボッチャで身体を動かそう」今年度2回目のボッチャ体験です。滝頭地域ケアプラザの白井さんの指導でまずラジオ体操で身体をほぐしました。ルール説明の後、4チームに分かれてゲームがスタートしました。皆さん試合を重ねるごとにボールの投げ方やコースを工夫して、初心者の方も経験のある方も楽しくゲームを行なうことができました。水分補給、休憩をはさみ正午まで熱戦が続きました。次に保健師の白井さんから、日々元気に過ごすために健康長寿の食べるポイント、色々な食品から栄養を補うこと、特にたんぱく質の摂取は大切と教えていただきました。最後にフレイル予防のためには運動、口腔、栄養、社会参加を日常生活に取り入れていきましょう、というお話しがありました。たっぷり「ボッチャ」で身体を動かし、役に立つお話しで皆さんとても満足されたようでした。(寺田 邦子_記)
🔶😊11月26日 水曜日 岡村西部自治会館で「mamariba」が開催されました。主任児童委員は、子育て見守りチーム「ティンカーベル」としてmamaribaの皆さん、ご参加の親子と一緒に楽しい時間を過ごしました。会場全体が和やかなぽかぽかとした雰囲気に包まれ、地域のつながりを感じられるひとときとなりました。